世田谷区の産科・婦人科

面会はこちらから

マタニティサポート

妊娠初期から授乳が終わるまで、助産師・栄養士によるマンツーマンの指導が受けられます

経験豊富なスタッフたちが、丁寧で温かい、的確な対応を心がけています

スタッフからのメッセージ

院長からのメッセージ

当院は昭和43年の開業以来、40年以上にわたり、地域に根ざした産婦人科医院として、多くの女性の健康維持やアットホームなお産のお手伝いをしてまいりました。

私をはじめ、助産師、看護師、栄養士、事務職員のスタッフ全員が、受診された方お一人おひとりに対して、誠意を持って丁寧に対応し、最善と思われる医療を提供することを、常に心掛けております。

私たちが皆様にとりまして、いつでも身近で、信頼して頂けるプロフェッショナルであり続けるため、更に努力を重ねて参りますので、今後とも宜しくお願い申し上げます。

院長挨拶

当院の治療方針

丁寧な対応
当院を選んで受診して下さいました方に対して、スタッフ一同誠意を持って丁寧に対応させて頂くよう心掛けております。
納得頂ける説明
検査内容、病状、治療方針など、わかりやすい説明と気軽に質問して頂ける雰囲気作りを心掛けております。
病診・診診連携の充実
他科や他院での診察、治療が望ましいと判断した場合には、責任をもって信頼できる施設へ紹介させて頂いております。

医院案内

スタッフブログ

患者さまの声

院長コラム

婦人科疾患で用いる主な漢方薬
前回に引き続き、日赤医療センター内科・漢方外来の先生のご講演内容を元に、婦人科疾患で用いる主な漢方薬の特徴について説明します。  ○ 当帰芍薬散やや虚弱の方の月経困難症、月経不順、...
女性の不定愁訴に対する漢方薬の役割
先日、日赤医療センター内科・漢方外来の先生から、「女性の不定愁訴の漢方治療~月経前症候群・更年期症候群・冷え症など~」についてのお話を伺いました。現在当院で行っている漢方療法以外の使い方やコツなど、多...
妊婦さん・授乳婦さんが服薬可能な便秘薬について
妊娠中は、ホルモンの影響で消化管運動が低下し、増大子宮による大腸の圧迫などのため便秘をきたしやすく、下剤を用いることも少なくありません。今回は、当院でよく用いる薬剤についてのお話に加え、昨年発売された...
性教育について考える
先日、「これからの性教育~東京産婦人科医会の取り組み~」について、東京都における性教育に関してリーダー的な存在である先生のご講演を拝聴しました。講演会の内容に私見を交えながら、性教育の必要性についてお...

コラム一覧はこちら

ページトップへ